魔女入門6期

魔女入門6期のご案内

女たち(女神)の笑顔が世界を救う!

 

と心の底から思っております。

だから女神には微笑んでいて欲しい

だからこそ女神の微笑みを

奪うものを取る

「そんな思いで女神の微笑みを
奪うものを探していったら


「家族の健康に対する不安」だった

「お金に対する不安」だった 

「愛されたい!という承認欲求」だった

「たくさんの情報の中に溺れてもがいている姿」だった

「もっともっと!」
「ちゃんとちゃんと!」っていう
自分を追い詰める気持ちだった


「わたしが頑張れば」
「わたしががまんすれば」
「こどものため」「家族のため」


っていう
自己犠牲の上に
誰かの幸せを成り立たせようとする気持ちだった

そんなことをまるっと整理したり
払拭させたりして

優先順位とキャパを知って
大切なことを大切なタイミングで
大切にできる
女神たちになっていって欲しい。

自分の人生は自分のものであって
自分しか自分を
幸せにしてあげることができない。
ということを知って

自分自身を大切にする姿を見せることで
たくさんの幸せを
生み出していって欲しい。

 

自分の幸せを願うことが
私利私欲にまみれることではなく、
幸せや優しさのスターターになることで、
世界中を笑顔で包んでしまえばいい!!!

って本気で思っております。

そんな社会を実現するために
私は何ができるだろう???

 

って考え始めたのが

 

この
「医学とお手当の間」
「数字と間隔の間」
「右脳と左脳の間」
「過去と未来の間」
「見えると見えないの間」

 

ちょうどよく行き交う
「いいとこどりの魔女」
入門講座です。


魔女入門の開講の目的は3つ。

1.大切なものを大切にできる魔女でいる。

例えば子どもが生まれたとします。
驚くくらい愛おしくて。
自分の命よりも大切なものに出会って、どう守っていくかを必死で手探りする日々。
そんな中例えば「添加物」「薬やワクチン」「保育や教育の機関」について
より良い選択をしたくなったとします。

より良い選択を求めようと思うと何かと何かを比べて「良いところ」か「悪いことろ」を拾い出し
比較によって「良い」「悪い」を決めたくなることがある。

いつの間にか子どもたちに触れさせる全てのものにおいて「良い」「悪い」を
間違えずに選択することが目的となってしまって
子ども自身を見る時間よりも調べる時間の方が長くなってしまう。

なんてことはないでしょうか?

実はこれはわたしの話なのです。

免疫がエラーを起こしやすかった我が子。
我が子のカラダの負担を少しでも減らしたくて、子どものカラダと未来を守りたくて
のカラダに何を入れるか?入れないか?を調べて選んでいきたかっただけなのに

いつの間にか子どものカラダに相応しくない!と判断したものについて
どう悪いのか?
どれほど悪いのか?
を調べ尽くして、周りに理解して欲しくなる。という状態に陥りました。

その時のわたしの目には多分、子どものカラダの声を聞くエネルギーより
周りをどう説得するか?にかけるエネルギーの方が多かったんじゃないかな〜。
と思うのです。

母親としての成長の過程で悪いことではないけれど、
目的と手段を取り違えてしまうことによって失うものもたくさんあって

例えば

今しかない子どもの成長や変化を見落としたり

意見が食い違う場所なんてほんのちょっとなのに大切な家族との間に溝ができてしまったり

自分の正義を貫くために頑なになりすぎて子育てが孤立しがちだったりしてしまう。

本当は我が身より大切な子どもを守りたかっただけなのに。

という経験があったから

頑張ってる母ちゃんを見ると痛いほど気持ちがわかるから

そんな「頑な」を解くきっかけになる(スピじゃない!)
医学や生物学的な根拠をお伝えしますよ!

これが「いいとこ取りの魔女」です。

 

2、自分の人生を生きることができる魔女になる。

わたしたち母親というものは
子どもが生まれたら「子どもが最優先になる」ホルモンを分泌していますので
当然、子どもたちを支えることが暮らしの中でも気持ちの中でも大きなウエイトを占めるようになるのですが

日本の文化的に「母親が女に戻ることができるきっかけ」が少なすぎるので
そのままずーっと「子どもが最優先になる」暮らしや習慣がスタンダードに
なってしまって

いつまで子どもを優先にしていたらいいのかわからなくなるくらい
子ども・こども・コドモ・コドモ・コドモ・・・・・
って、

時間もお金も働き方も付き合いもエネルギーも何もかも
コドモを優先にしてしまうのが当たり前になって定着してる。
(一文ながっ!!!!)

 

そのまま
コドモを応援できる母ちゃんもかっこいいけど
子どもたちの気持ちになって考えたら

「わたしはいいから、あなたは自分らしく羽ばたきなさい!」って
「わたしができなかったことをあなたはやってね!」って
「あなたが輝くことがわたしの生き甲斐!」って
まあまあ、ウザいですよね。

子どもにやってほしい人生って
本当は自分がやりたかったけどやれなかった(やらなかった)人生なんでしょ?

だとしたら
子どもに押し付けないで自分でやりましょうよ!って話です。

「母ちゃんはこんな風に楽しんでるから、あなたも楽しみなさい♪」って。
「大人になるってこんなに自由でダイナミックなのよ♪」って。
「母ちゃんのやりたい!を家族に応援してもらってるんだから、母ちゃんだって家族のやりたい!を全力で応援するわ!」って。

そんな風に

「誰かの我慢の上に、誰かの幸せを成り立たせる」ことを
わたしたちからやめていこう!という意味でも
意図して「自分の人生を楽しむことができる人」になってほしいんです。


3、わたしがいれば大丈夫!な魔女(わたし)になる!

たくさんのアイテムや情報や学ぶ機会に恵まれている昨今。

選びきれない人も選び抜いてエキスパートになっている人も
色々おられると思いますが

実は子どもたちの「命」「可能性」「未来」を守るのには
いくつかのサイズ感があると思っています。

一つ目が「家族で守ることができる」サイズ。(健康・チャンス・習慣・教育など)

二つ目が「地域・コミュニティで守ることができる」(地域、集団の生活・災害時・文化風習など)

三つ目が「政治・社会・環境が整っていることで守ることができる」(平和・有事・経済など)

 

その中の
「災害」「有事」については想像もしたくないほど望んでいないものではありますが
備えていても良いものだと思っています。

備えておこう!という観点から見ると
「これ(アイテム・テキスト・ノートなど)さえあれば大丈夫!」
「この人(コミュニティ・師匠など)がいれば大丈夫!」
が軸の自信って
「災害」「有事」の時には役に立たないことが多いんですよね。

モノもないし、連絡もできなくなるし、何もないかもしれない。
そんなことを思うと不安になるかもしれないけれど

それでも守りたいものは変わらないし
それでも「大丈夫だよ!」って言い切って安心を渡したい。

だとしたら
「母ちゃんがいれば大丈夫!」
「母ちゃんがいるから大丈夫!」

「わたしがいれば大丈夫!」って思えるみんなになってほしい。
子どもたちが人生のトラップに引っかかったときに「母ちゃんの子だから大丈夫!」って笑って言いのけられる母ちゃんでいてほしい。

っていうのがあって

◎テキスト(あるけど)
◎アイテム(推しがあるけど)

がなくても大丈夫な
暮らしや習慣や観察力を力強く磨いていってほしい!
がベースの講座になります。
(アイテム販売とか、上級クラスとかない)

そんな3つの柱をベースに

◎医療とお手当の良いとこどり。
ができるようになるために
西洋医学や生理学を学ぶ講座「コドモのゲンキのミカタ」が基軸講座となります。

経済の問題は長い時間をかけてみんなでこの国の舵取りの方向性を決めていかなければならない問題ですが
「我が家の財布」は個人・家族単位で対策できる課題だったりする。

だから、まずは「お金」という財産について
個人・家族単位で捉え直し、対策をとり、未来への漠然とした不安をなくすための
「暮らしとお金」の実践(みなさんに行動してもらう)のも基軸講座となります。

そのほか
「学び:知識」だけでなく頼りになるわたし!になるために
体験は活かした方が効率的ですので

◎実際にご本人を含めたご家族の体調不良時にはリアルタイムで相談することができるチャット

◎「体質」「タイプ」とカテゴライズされて耐えるしかないと思い込んでいるその症状について相談することができる窓口

 

を準備させていただいており

他にも、いいとこ取りの&わたしがいれば大丈夫!な魔女になるために
必要だ!!!と思ったことは
どんどん組み込んでいこうと思っております。

そんなこんなを
1回や2回話したところで
皆様の知識欲を埋めるに過ぎなくなってしまうので

これらを丸っと一年かけて学んだり、実践したり、復習したり、確認したり、つながったり
していくオンラインコミュニティになります。

「魔女」だけど
「スピ」でも「癒し」でも全くなくって
めっちゃリアルでグロくて実践的な講座・コミュニティです。


☑️プレママ
☑️教員・幼稚園教諭・保育士・助産師・保健師・看護師という「専門家」だと思われてるけど我が子育てはドキドキする方
☑️一人目ママ・二人目ママ(0→1、1→2は生活も価値観も大きく変わると思ってる)
☑️子育てで色々気になってしまう方
☑️ワンオペさん
☑️自然派育児さん
☑️家族や社会と価値観が合わない
☑️子どもが、将来自分の力で生きていけるか心配
☑️思春期ママ
☑️たくさん勉強してきたのに思い通りにいかない
☑️不登校児のママ
☑️子どもには自分と同じように自己肯定感が低くなってほしくない
☑️本当は、子どもの笑顔が見たい
☑️わたしも子どもと幸せになりたい、家族みんなで心から幸せになりたい
☑️子どもに自分で自分の幸せを選択できる人になってほしい
☑️心から「自分のことが大好き」っていえる子になってほしい
☑️「生まれてきよかった!」って子どもに感じてもらいたい

こんな母ちゃんたちに受けていただきたいのです。


わたしは教える。のではなく
きっかけを渡します。

講師:こじま りえ

・女性の眉間のシワにアイロンをかける人。
・元産婦人科・小児科ナース。
・子育て・健康・暮らしを軸に、情報に振り回されず
「自分で判断できる土台」を伝える活動を続けている。

 

▶ 講師について詳しく見る

 


そこから皆さんが
ご自身の一番大切な時間と空間の中で実践していっていただきます。

迷った時や不安になった時には
すぐに尋ねることができる場所と仲間と先輩がいます。(依存はさせません)

そうやって繰り返していくことによって
「カラダの仕組み」
「社会の仕組み」
「お金(経済)の仕組み」
をベースにしながらも
「我が家のやり方」が見つかっていくはずです。

テクニックや偏ったセオリーやスピや独自の世界の話ではなく
ひらがなや数字のような「当然の話」を
健康や未来の観点から学んであなたの大切なものを大切にできるようにしていきましょう!!!

という「都合がいい話だなぁ」思われがちな
「いいとこ取り」ができる魔女を育む「魔女入門」です。

「みんなで魔女になる」ということ

日常生活の
「あんなとき」「こんなとき」も
みんなが飲み込んで
なかったものにしている
不安の種の「いざ」ってときも
それでも希望を見つけていける

魔女になっていきましょう


5期で終わる予定が世の中の流れや時事を踏まえて
2026年、6期の開催がきまりました♪

募集期間:
募集期間は一年に一度だけ!!!!
2026年1月1日〜2026年1月5日まで。

参加期間:
2026年1月1日〜2026年12月31日

場所:
オンラインメイン
対面講座・リアルWSあり

講座内容:
◎コドモのゲンキのミカタ(基軸講座):1〜4月
◎暮らしとお金(基軸講座):秋
◎対面講座:コドモのゲンキのミカタ8コマ目
◎生きる力を上げるWS:不定期(別途参加費)
◎小話:不定期
◎レスキューチャット:随時・年中
◎オフ会:未定(別途参加費)
◎健康相談予約権利(別途参加費)

その他外部講師の各論
レシピ交換会
ワークショップもあります。

本物の「生きる力」「支え合えるコミュニティ」を手に入れていき始めませんか?


※ 内容・日程は一部変更になる場合があります

※ 詳細スケジュールはお申し込み後にご案内します


コドモのゲンキのミカタ 完全版カリキュラム

1、基本の話
2、家族だからできること
3、感染症
4、病院へ行くタイミング
5、子どもならではの症状について
6、命を守る選択
7、まるっと子どもを守る


期待できる効果

・我が子の成長・発達・興味・個性を全力で信じて応援できる母ちゃんになれる

・何があっても母ちゃんがいれば大丈夫!な母ちゃんになれる

・早く大人になりたい!って言わせる背中をつくれる


参加者の声(抜粋)

  • 「子どもが体調を崩しても、前より落ち着いて『大丈夫』と言えるようになりました」

  • 「情報に振り回されず、自分で判断できるようになったのが一番の変化です」

  • 「家族を守る選択を、落ち着いてできたことが何より大きかったです」

  • 「『私がいれば大丈夫』と思える回数が、確実に増えています」

  • 「知識よりも“土台”を受け取れた感覚があります」

    「▶︎ 参加者の詳しい感想を読む」

 ※全国各地で、顔を合わせる機会もあります。


これまでやってきたことを主軸に、暮らしやお手当に根拠をもてる講座になります。

したがって「自立応援型」のプログラムになります。

誰かに聞かなきゃわからない。一人では決められない。

を卒業して「わたしがいれば大丈夫!」な魔女になっていきましょう♪

魔女の扉を開ける!

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