ホメオパシー体験談「足裏のイボ」

ホメオパシーセンター新潟上越でのクライアント様の体験談です。
30代女性

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ホメオパシーを受けたその時、母の私にも気付きをいただきました。
娘の左足裏イボができたころと、卒乳、第2子の妊娠が時期が重なっていたことは、
大きな気づきとしていただきました。

そして、イボは体に合わない食べ物を出す手段だったり、言葉に
ならない思いなどを、出すためにできたものであったりするという
お話をきき、子供に対する理解が深まりました。レメディーをとって
2日くらいすると、毎日一回は、おっぱいの話を子供の方からするようになりました。

「Yちゃん、おっぱい大好きなんだよ。」といったり、
おっぱいをさわってうっとりしたり、昼寝の起き抜けはだいたいご機嫌斜めなのですが、
泣きながらおっぱいに頭をこすりつけたり、、。

それをみているうちに、そういった思いが子供の中に溜まっていたのだな、と思いました。

レメディーをとりはじめてから8日目の午後、足裏のイボがとれていることに気付きました。
そのとき、皮膚科に4回も通って痛い治療をさせなくて本当によかった!と実感しました。

まだおっぱいを恋しがりますが、受け止めていこうと思います。
今後の経過も楽しみです。

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ホメオパスコメント:『液体窒素で焼くのが痛そうで…』と来られてから1週間ほどでとれたのですね♪
Yちゃんの「ちょっとさみしい」でしたね!いぼでも熱でも言葉にならないメッセージを表せるカラダで◎♪
見つけて受け止めてくれるママで◎♪子どもが増えると愛情は分散されず、
増えていくもの♪一緒に楽しみましょ(≧∀≦)

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